6ヶ月で奇跡がおきるのには、深くて温かい理由があった

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こんにちは!
マルチライファー’s CLUB 0期 、ことばのパティシエ☆YUKOです。

厚い雲が空を覆った、2019年8月下旬。マルチライファーズクラブ3期「超・実践スクール」の Day6講座 が行われました。

空から雨が落ち始めるより先に、みんなの目から涙がこぼれ落ちた、半年間のスクール最終日の様子をレポートします。

 

半年は短いけれど、「奇跡」をおこすこともできる

伊豆はるか

「最短最速でマルチライファーへの一歩を踏みだして欲しい」という願いの元始まった、マルチライファーズクラブ3期「超・実践スクール」。

この6ヶ月は、【やりたいことを全部やって人生を楽しみ尽くす】マルチライファーのほんの入り口。準備期間です。マルチライファーの道は、死ぬまでずっと続きます

スクール開始時に、講師のはるかさんが、口にしていた言葉が思い出されます。

確かに……3月末のDay1講座から、今回のDay6講座まで、振り返ればあっという間の半年間でした。

だけど……今まで体験したことがないくらい、濃密で、変化に富んだ半年間でもありました。

この半年間でわたしが目撃したのは、

✔ 学びを即実践して、本当にやりたいことをみつけていくひと

✔ 「教えられる」立場から「教える」立場へ、「影響を受ける」立場から「影響を与える」立場に変わっていくひと

✔ 新しいことに挑戦し、人生を劇的に変えていくひと

✔ 年齢、性別、職業、家庭環境の違いを超えて、真の絆で結ばれ、支え合っていくひとびと

✔ 切磋琢磨しながら、お互いに高め合うことができるコミュニティが、形成されていくリアルな現場

数え上げたらきりがないくらいの「奇跡」を見せてくれた、3期メンバーのみなさんでした。

 

遠慮なんていらない関係を築くことができた理由とは

わたしは不思議でしかたありません。どうして、3期メンバーのみなさんは半年という短い時間で、こんなにも仲良くなれたのでしょうか?

その「仲の良さ」は、いわゆる「仲良しクラブ」のような、お互いを表面上ほめ合い、傷をなめ合い、何の成長もしていかない集まりとは、全く違います。

お互いを真に理解し、悩みや苦労を共有・共感し、励まし合う。ひるむ気持ちを励まし、挑戦を後押しし、協力を惜しまない。

そんな、緊張感がありながらも、安心感がある関係です。

この「奇跡」のような関係が出来上がった不思議の答えを、わたしはDay6講座でメンバーのみなさんからいただいたアンケートの中に見つけたので、ご紹介したいと思います。

「MLC3期の存在は、私にとって一番の心の支えとなりました。心と身体(行動)に変化を起こせたのは、真摯に向き合ってくれるはるかさんや、メンバーのみなさんがいたからです。自分の心を初めて正直に打ち明けることができました」

「こんなに共鳴して、協力して、支え合おうとしてくれるコミュニティーがあるなんて!! カタチになるのか? とちょっと不安に思っていた前半でしたが、いつの間にか大きな成果を得ていました。みんなとの連帯感も、これからの財産になります」

「すばらしいコミュニティ!! すばらしい出会いに感謝!! はるかさんの引き寄せ力、愛の深さ、導きのたまもの!!」

メンバー同士の互いを大切にし、真摯に向き合う姿勢と、そこから生まれる連帯感。

そして、そんなメンバーを「マルチライフ」の世界に引き寄せ、深い愛情を持って導く、マルチライファーズクラブ代表、伊豆はるかの存在。

このふたつがあってこそ、マルチライファーズクラブ3期「超・実践スクール」では、半年間で「人生を変える」ことができたのだと、わたしは確信しています。

 

涙の修了式が意味するものとは

半年の短くも濃い時間を共に過ごした仲間たちは、最後にはるかさんから、人生を自分らしく楽しみ尽くすための心構えを、もう一度アツく伝授され、修了式を迎えました。

Day6講座冒頭、恒例の成果報告から始まったのですが、このとき既に、感極まって目に涙がひかるメンバーが続出。きっと、この半年の日々を振り返って、涙をこらえることができなかったのでしょう。

マルチライファーズクラブに入ってくる人びとは、実は波乱万丈な人生を送っているひとが多いというのも、ひとつの特徴です。

身近な家族の死に直面し、自らの人生の方法性を見失いかけているひと。

家族の難しい病と向き合う中で、自分自身が深く傷つき、どうしようもない、やるせなさを感じているひと。

仕事と家庭生活の両立に四苦八苦しながらも、自分の「価値」を社会に還元しようともがくひと。

まだまだ他にも、大きな困難や苦労を抱えているメンバーが、たくさんいます。

でも、全員が望んでいるのはひとつ。全員が同じ希望を胸に秘めて、集まっています。

自分らしく、生きたい

修了式の日、3期メンバーが見せた涙は、彼女たちの望みがカタチになっている、証だったのではないでしょうか。

「私は、私らしく、私だけの人生を歩み始めた」

その実感が、涙となって現れているのだということを、Day6講座一日を通して、感じました。悲しみの涙ではなく、充実感がもたらす、よろこびの涙だったはずです。

 

はるかさんは「人生は楽しんだ者勝ち。全ては他の誰のためでもなく、自分のためにある、自分のためにする」と語ります。

今日の涙を、明日の笑顔に変え、「人生って、いろいろあるからこそ楽しい!」と、スキップしながら進むことができるのが、マルチライファー。

3期メンバーのみなさんにも、この先、まだまだ予想もつかない、試練が待ち受けているかもしれません。

しかし、「マルチライファーズクラブ超・実践スクール」を無事修了した、みなさんならきっと、そんな試練を笑い飛ばしていくことでしょう。

マルチライファーには、涙より、笑い、爆笑が似合う!

どんな状況も笑い飛ばして、あっけらかんとしているはるかさんを見ていて、わたしはこころから、そう思わずにはいられません。

 

いよいよ! ここからが本当のスタート!

伊豆はるか

3期の、マルチライファーズクラブ「超・実践スクール」は終わりました。

でも、ここからが本当のスタートです。

Day1講座のはるかさんのことばを再び思い出します。

この6ヶ月は、【やりたいことを全部やって人生を楽しみ尽くす】マルチライファーのほんの入り口。準備期間です。マルチライファーの道は、死ぬまでずっと続きます

これから、それぞれのステージで、それぞれのやりたいことを、それぞれのかたちで実践していくための、6ヶ月の準備期間。

この超濃密で濃厚な時間を、共に過ごすことができた幸運に、わたしは深い感動と感謝の念を禁じ得ません。

3期メンバーのみなさん、はるかさん、ありがとうございました!

そして、こらからもよろしくお願いいたします。

 

~修了式後日談~

Day6講座の翌日は、はるかさんのプロフィール写真を撮影してくださったカメラマン、金井智美さんによる撮影会が開催されました。

参加者は、本格的に自分の価値を社会に還元しようとスタートをきった、3期メンバーのオンナたち。

残念ながら、撮影会に立うことはできなかったのですが、メンバーのみなさんが写真を送ってくれました。

プロのメイクさんからメイクを施してもらい、プロのカメラマンに撮ってもらったオンナたちは……キラキラ輝く美女たちに!!

宝石は磨かなければ、ただの石。

「めっちゃキレイ! 今までなんで隠してたの~」とツッコミまくりでした。

マルチライファーは、実践しなければ、ただのひと。

超絶美人の写真を引っさげて、どんどん自分の使命を実践していくオンナたちから、目が離せません!!

 

~おまけの後日談~

撮影した【超絶美人写真】をフェイスブックのプロフィールに、アップしたところ……一晩で、1,000人近くから友達申請がきたという、驚愕現象発生中!!

◇プロカメラマン、金井智美さんのホームページはこちら『tontan-photo.com

 

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​精神科医。三児(1歳、3歳、5歳)の母。
マルチライフプロジェクト代表。

大学在学中、20歳で会社設立し塾・飲食店を経営。女性のライフイベントとキャリアの両立を実現するため、28歳で医学部を受験。経営者から医学生へ転身。8歳年下の同級生と結婚し3人のママになる。33才で医師免許取得。現在は精神科医として働きながら、「やりたいこと全部やって人生を楽しみ尽くす」をコンセプトにマルチライフプロジェクトを主宰。現実的かつ具体的手法で女性を自己実現に導く講座は、毎回即満席。

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